24時間営業店のせいで離婚? ルーマニア
Ananova - Women close booze shop


欲求不満なルーマニア人女性達が、24時間営業店の安い酒が夫達の性的能力を奪っているとして、店を無理矢理閉店させました。

ニストレス市の女性達は、店主のイオン・バーブが深夜早朝もずっと店を開け続け、男達に酒をツケで買わせていることが混乱をもたらしていると言いました。

地方紙Seven Daysによると、彼女らは店の外での抗議活動を行い、また、消費者保護局職員にもクレームを言ったそうです。
ブラショー消費者保護局長のドミトル・ディラは、この店が通商法に違反していないかを調査している間に、店が閉店したことを確認しました。

彼はこう言いました:「地元男性は、いつでも、真夜中でさえ、アルコール飲料を買っていましたし、アルコールはクレジットでも提供されていたとして、女性達は訴えています。」
「店のせいで多くの男が性的無能力になり、幾つかの家族の離婚騒動を引き起こしていると女性達は言っています。」
「我々は、調査が行われている間、閉店するよう店に命令しました。」
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by kiyoaki.nemoto | 2005-05-17 10:54 | 街角
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