逃げる目覚まし時計
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MITが発明した究極の目覚まし時計 | Excite エキサイト : ニュース

マサチューセッツ工科大学メディア研究所の科学者が、「クロッキー」という目覚まし時計を発明した。
クロッキーは、目覚ましを止めて再び寝てしまうような人向けに開発された。

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クロッキーは一度目覚ましを止めると、自力でテーブルから転がっていき、部屋の隅に移動する。再度ベルが鳴ったとき、これを止めるには、布団に戻るよりもずっと努力が必要な位置まで移動する必要があるだろう。

クロッキーの紹介ページ:【Clocky
この記事の続編:【続・逃げる目覚まし時計
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by kiyoaki.nemoto | 2005-03-23 22:59 | 街角
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